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実験用水路の本体が完成しました

昨年12月から熊本県立大学構内で設置を進めてきた水理模型実験用の水路本体が完成しました。


3月初旬に水を流すための揚水ポンプを設置し、3月末には通水、夏ごろから本格的に実験が開始できる予定です。


また、月出フィールドでは本拠点で「実験棟」を整備しており(昨年12月から運用)、

この「実験棟」の一室である「観測室」から、実験水路の流量操作や結果の観測等を行います。




実験水路の奥が「実験棟」。会議室、観測室、工作室、分析室を備えています。






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